|
※当記事はネタバレを含みます!!!! 通称・凝視のくまちょむ 現ぷよ界のメッカ、名古屋が生んだ英雄。 過去数々の大会を制し、ミスケンが退いて以降ぷよぷよ通の王者として君臨する。ぷよ界の威厳とも言える存在。 オンライン対戦が可能なぷよぷよ2ちゃんねるや、ぷよぷよフィーバーオンラインで活躍。後者ではメインIDで1000戦以上戦った時点での勝率が約97%とほぼ無敵、圧倒的強さで一時代を築き上げた。 2006年2月には、フィーバーの一人用プレイ(わくわくコース)にて、2,037,859(ALL)というスコアで、全一を取得している。 また、海外ぷよ事情にも精通しており、過去二回に及んだ大イベント「ぷよぷよ日韓戦」の最大の立役者にもなった。 約四年前(2004年6月)の、史上最強と謳われたミスケンとの頂上決戦は余りにも有名。 また、2006年5月にはLWTD_korと日韓代表戦を行い、50-33でこれに勝利。2006年11月には、ALFとの現役最強を決める二番勝負も制し、世界ランク一位を証明して見せた。 業界最高峰の凝視力を持つとされ、ここ一番の集中力と勝負強さにも定評あり。極まった操作技術から生み出される異常なぷよの落下速度も、業界最速と言われている。 容赦の無い潰しと、計算し尽された戦い方は、見る者ですら畏怖を覚える。 主な戦績 1996年3月 第二回昇段戦 AJPA公認「三段」昇格 1997年9月 ばよえーんツアー'97 FAINAL(公式全国大会) 準優勝 1997年12月 プレイステーションぷよマスターズ大会(公式) 優勝 1998年8月 第一回AJPA杯(公式) 優勝 2000年4月 TGS2000春 ぷよぷよ通一般大会 優勝 2001年10月 第七回昇段戦 AJPA公認最高位「四段」昇格 2004年3月 ぷよぷよフィーバー東京大会(SEGA公式) 優勝 2004年5〜6月 100本先取5番勝負(全二決定戦) VSALF 100-84、100-81、100-91 2004年6月 100本先取(頂上決戦) VSミスケン 95-100 2005年7月 名古屋BOX-Q2ぷよぷよ通大会 史上初の三連覇達成 2005年度 名古屋BOX-Q2杯年度覇者 2006年11月 100本先取3番勝負(現役最強戦) VSALF 100-79、100-93 2007年3月 名古屋BOX-Q2杯 ぷよぷよフィーバー大会 優勝 他、1995〜2003年、名古屋新世界ぷよ通大会、京都a-cho杯、明大前ナミキ、大阪年明けぷよ大会等で優勝経験多数。 これまでに氏の残して来たぷよぷよ大会の優勝回数は業界最多と言われ、実に50回以上にも及ぶ。 有名な動画としては、VSミスケン100本先取を始め、ぷよぷよフィーバー「フィーバー連鎖VS自力連鎖」、ぷよぷよSUN20連鎖 等がある。 2007年3月のBOX-Q2杯でのフィーバー大会ではかめの六連覇を阻み、悲願の初優勝を遂げた。 (ぷよぷよフィーバー オンライン@ウィキから引用) まぁある程度のぷよらーにおいて服部さんを知らない奴はいないと思う。 で、ここからは前の記事で私が糞嘆いていた理由↓ 1/4に行われた服部氏vsかめ氏の試合(100本先取)で、 90−100 でかめ氏の勝利。 で、嘆いてたんだorz くまちょむは私がぷよ大会に出た時にお会いしたのですが、その時まだくまさんがどういう人か全く知らなかったんですね。 で、実況の人が「服部氏は伝説のプレイヤーとry」とか言っていたので、まじかよと思って改めてくまちょむを見たら オーラが違かった。 周りのぷよらーとは違う次元のオーラが出ている気がしました。 そしてやはり次元の違うプレイ。 それを見て私もくまちょむみたいに強くなりたいと強く思いました。 まぁそんなこんなで今まで頑張ってきましたが、 そのくまちょむがまさか負けるとは…。 その日のモチベーションとかもあるけどまさか負けるとは…。 正直、自分が負けた訳じゃないのにすごく悔しかったです。 でも服部さんならいつか必ずリベンジしてくれると信じてます。 そしてまた王者になってほしい。それだけが私のねg(ry てかね、服部さんを目標にする時点でずれていると思うんだ自分。 レベルがホントに違い過ぎる。月とスッポンどころじゃない。 「痛い。ホントに痛いよ自分。」 そんなことは十分わかってるし、いつも痛感してる。 でもそれじゃ、そこでくたばっている様じゃいつまで経っても前には絶対進めないから、 これからも目標にさせていただきます、くまさん。 なんか「くまさん」って書いてると社○しか頭に浮かんで来ねぇwwwww |
| << 前記事(2009/01/06) | トップへ | 後記事(2009/01/08)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2009/01/06) | トップへ | 後記事(2009/01/08)>> |